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ダイビングッドTop ダイビングレポート

マンタ&マクロ天国「ダイビング in 石垣島」
石垣島 国内だけでなく海外のダイバーにまで知られている川平のマンタをはじめ、エビ・カニ・ハゼとマクロな被写体が一杯の石垣島。この時期朝晩は長袖が必要な日もありますが日中は半そで・短パンの過ごしやすい気候です。水温もそろそろ下がり出し26℃くらいですが、5mmウエット+フードベストで快適です。ガレ場探検など超マニアックなダイビングを楽しんできました!
海底遺跡「ダイビング in 与那国島」
与那国島・海底遺跡 以前から気になっていた日本最西端、与那国島の海底に眠る海底遺跡に潜ってきました!海底遺跡は1980年代半ばに発見されて以来現在も調査中で真偽のほどはまだわかっていません。人工的に作られたものか自然のものか?遺跡なのか?自分の目で確かめてきました!
<番外編>手軽に海の中を体験?「エプソン品川アクアスタジアム」
エプソン品川アクアスタジアム 手軽に海の中を体験?できる水族館“エプソン品川アクアスタジアム”に行ってきました。イルカたちがダイナミックなジャンプを繰り広げる円形プールや、珍しいサメやエイ、マンタが悠々と泳ぐ海中トンネルなど大小さまざまな水槽やプールがあり間近で生き物を見ることができます。普段はなかなかじっくり観察させてくれない魚たちもここなら目の前でたっぷり見ることができます。
ダイバーをとりこにする海「ダイビング in パラオ」
パラオ ダイバーなら誰もが知る海“パラオ”、毎年ダイビング雑誌の人気投票では常に上位に位置づけられ“ブルーコーナー”にいたっては堂々NO.1ポイントと評されています。ギンガメアジやバラクーダのトルネード、ナポレオン、グレーリーフシャーク、ロウニンアジ、カメなど大物がいっぱい!ダイバーをとりこにしているこの憧れの海をダイビングレポート。
ダイナミックな地形が魅力「ダイビング in 宮古島」
宮古島(伊良部) 一足お先にぽかぽか陽気の春を求めて本州を抜け出し、宮古島から船で15分のダイナミックな地形ポイントが広がる伊良部島に行ってきました!がっ、スタッフが訪れた3月(旧暦2月)初旬は二月風廻り(ニンガチカジマーイ)という漁師が最も警戒する小規模の低気圧が発生し、強い季節風を伴って海上が台風並の大シケとなってしまいました。念願の地形ダイビングは無事滞在中に達成できたのでしょうか???
珊瑚に囲まれた幻想的な世界「ダイビング in GBR」
グレートバリアリーフ 世界的に有名な「グレート・バリア・リーフ」の中のケアンズセクション、日帰りダイビングで行ける最北端のポイント“エイジンコートリーフ”でのダイビングをレポート。 “エイジンコートリーフ”は外洋に接しているため透明度、大物遭遇率も高いエリア。珊瑚に囲まれた幻想的な世界の感動をお伝えします。
マリアナブルーの海「ダイビング in サイパン」
サイパン 洞窟、ドロップオフ、砂地、サンゴと素敵なポイントが盛りだくさんのサイパン。幻想的な水中洞窟と大物との遭遇も期待できる「グロット」、真っ白な砂地の上を浮遊する癒しNo1ポイント「オブジャンビーチ」、 マダラトビエイの群れと出会える「イーグルレイシティ」をレポート。
マンタやウミガメに会いに行く「ダイビング in マウイ」
マウイ マウイ島には洞窟ポイントのラナイ島や大物遭遇率の高いモロキニ島など楽しいポイントがいっぱい。今回はクジラの鳴き声を聞きながら優雅な姿のマンタを眺める「マンタポイント」、たくさんのアオウミガメと出会うことのできる「マラランプ」の2つの素敵なポイントをレポート。

ジンベイザメと一緒に泳ぐ「ダイビング in 沖縄」
沖縄・ジンベエザメ ダイバーの憧れ世界最大の魚類“ジンベイザメ”と一緒に泳いでみたいと思いませんか? なんと沖縄・読谷村の沖でジンベイザメに出会うことが出来るんです。 大きさは7.5mと4m(2匹)で、巨大な姿はまさに大迫力です。 このポイントでは直接触ることも出来ますので”鮫肌”を確認してきました。

美しい珊瑚礁「ダイビング in ケラマ」
沖縄 ケラマのダイビングポイントは内海の穏やかなサンゴスポットから回遊魚狙いのダイナミックな外洋スポットなど名前がついているものだけでも70ヶ所以上あり、どこを潜っても毎回新しい発見があります。 サンゴ礁だけではなく地形のポイントやクマノミ・ウミガメのポイントなどケラマは見所一杯です。





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